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ようこそおいでくださいました。 こちらは、惹かれ者の小唄。 ヒジリサトキが管理、運営する。 戦国無双版権『長宗我部元親中心』の二次創作サイトです。 同人要素を含む場合がありますので苦手な方。 意味のわからない方は、これより先はご遠慮下さい。
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おはようございます。
久しぶりに絵日記描いてたんですが、前回同様消えたよ・・・。
描くなって事か?喧嘩売ってんのか忍者?
もういいよ、ゴロゴロ(不貞寝)
その前はリクのコタチカ書いてたんですが(まだ、書いてるとかね・・・ほんとゴメンナサイゴメンナサイゴメrya)
エロスは書くのに気力がいるの。(逃げてきたw)
そして陵/辱/物っつう内容が内容だけに。
一、二行書いては「あー!!」とか「ぎゃー!」とか騒いでるんで進まねぇ進まねぇ。w
妄想を形にするのはやっぱり羞恥プレイだよな。
でも、人様が書いたものは見たい!
まあ正直、この話を書き上げてしまえば、もう怖いものは何も無いと云える!
ドン引きされようが、これからはやりたい放題だぜ!☆
今月中に上げてみせる!!
うわはははっ頑張って元親さん調教してくるわ~。
あっでもブログには載せられないからPCサイトの閲覧できない方はゴメンナサイ。
「おいこらっ。誰だ短冊にこんな事書きやがった野朗はっ」
そう云いながら、ズイと拳の中の短冊を突き出すのは自称色男。雑賀孫市。
差し出されたよれた短冊には「どうか雑賀孫市が滅びますように」と力強く書かれている。
それを見た義トリオ。
以下会話文のみ。
幸「これはまた大胆なことを書かれていますね」
兼「いっそ清々しいほどだな。はっはっは」
三「いいではないか、世の女性が喜ぶ。これの何処か不都合でもあるのか?」
孫「あるに決まってんだろう、この性悪狐が」
幸「つまりは恋の怨恨から書かれたものというわけですか」
兼「雑賀に嫉妬か。案外傍にいるやもしれんぞ。なあ三成」
三「ああ、実際書いたのは俺なんだがな」
孫「ってやっぱりお前かよ」
三「だが、俺の物とは少し違う」
孫「はっ?」
三「俺は『雑賀孫市が木っ端微塵になりますように』と書いたぞ」
孫「いや、なにドヤ顔で本人に向かって云ってんだ」
幸「木っ端微塵ってことはやはり大筒で爆撃でしょうか」
孫「ちょっと、幸村さん!そこ拾うとこじゃないでしょ!?」
兼「となると左近の出番だな」
三「左近、頼りにしている」
孫「頼りにするとこ間違ってるし、他力本願だし、それなら短冊に書いて別に神頼みじゃなくてもいいじゃねえかっ!ていうかお前ら相手だと突っ込みきれねぇー!!」
幸「それは大変ですね、元親殿呼んで来ましょうか?」
孫「・・・もういいです(撃沈)」
更に天然を呼ばれたら孫市さん敗走しちゃう。w
無双で初めて小説もどきを書き始め、なんだかんだで約2年。
少しずつ感想を頂いていることが、私にとってはとても大切で有り難く感じております。
二次創作の中ではありますが、いつか感動して泣いて貰えるような作品を書いてみたいものです。
未熟者過ぎて夢のまた夢ですが、物書きの端くれとして心構えは日々精進ですよ!
って萌を吐き出しているだけなんですけどね。ふふっ。
ああ、もうホント自分の脳みそが考える事など高が知れているので自己満以外の何者でもないのですが。
生き恥晒してなんぼのもんじゃーい!
自分の書いたものに後でorzはいつもの事だ!w
これからも調子扱いて我が道を逝きます!
以下拍手お礼文になります。
お手数ですが「つづきはこちら」からご覧下さい。
渚 様
拍手log、孫/親です。
最近、脳内が孫/親で溢れかえってます。
このお話の元親さんは実は管理人の体験が元。
正月近くに楽しみにしていたのに日々の忙しさからすっかり追いやられていた。
その事に少なからずのショックを受けました。
当初このお話、花見に行こう。という孫市に救われてる元親さんの春っぽい明るい感じのお話の予定が、BGMにしていた曲のせいか暗い感じだぞっと。wまあ自分の資質も多分にあるんですが……。
最近、ただでさえ無い文才がスランプ気味です。
タイトルからご覧下さい。
原稿中など、応援拍手有難うございました。
本当に、いつもいつも励みになってます。
その中で返信不要と記入いただいた方もいらっしゃるのですが、そうおっしゃらずに御礼だけでも云わせて下さい。
何かしらの想いが届いて、感じてくださったのなら凄く嬉しく思います。
それを知る上での術として、拍手いただいた上に感想も頂けるのは本当に有り難いことで感謝しても、し足りません。
月並みですが、お言葉を頂きありがとうございました。
そして拍手だけの皆様に至っても、いつも本当にありがとうございます。
以下、拍手御礼になります。
お手数ですが「つづきはこちら」からご覧下さい。
6/19 19:18 初めまして、謹言で~のお嬢さん